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ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)のカスタムパーツ大全集(エアロ・マフラー・ホイール・インテリアなどなど)

三菱 LANCER CEDIA WAGON ランサーセディアワゴンの人気カスタムパーツをまとめていきます!

定番カスタムとも言える3種の神器、エアロパーツ・マフラー・アルミホイールはもちろん、ヘッドライト・ルームランプ・ライセンスランプ等のLED・光り物、ECUやサブコンと言ったエンジンチューニング・内装カスタムまで、ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用のカスタムパーツをご紹介しています。

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)オーナーさんの為のランサーセディアワゴンカスタムの参考になれば幸いです!

アルミホイール(インチアップ・ノーマルサイズ)

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)のホイール交換をお考えの方は、下記からお好みのデザインを探して頂ければと思います。
ランサーセディアワゴンは、ホイールをインチアップすることで、かなりイメージががらりと変わり、スタイリッシュにカスタムできます。

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用アルミホイール一覧

楽天市場をご利用の方向けのランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用パーツリストがこちら。
ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用アルミホイール一覧(楽天市場)

純正ホイール活用術

サマータイヤをインチアップホイールに履かせて、純正ホイールをスタッドレスタイヤ用にするのも良いですよね。
スノータイヤ用に安いアルミホイールを探している方の場合は、上記ページにて、「価格の安い順」にソートしてランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用アルミホイール一覧をチェックしてみてください。

代表的なアルミホイールメーカー

・BBS
・BLEST
・ENKEI
・OZ
・RAY'S
・SSR
・TOPY
・weds
・WORK
・YOKOHAMA WHEEL

マフラー(マフラー音試聴も一部あり)

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用のマフラーを探している方に人気のマフラーをご紹介していきます。
「保安基準適合マフラー」「車検対応マフラー」を選択するようにしましょう!
車検に通らないマフラーをつけると「違法改造」となりますので、ご注意ください。

また、「JASMA認定品」というのもありますが、これは、「保安基準適合品」よりも少し厳しい基準となっているので、より安心なマフラーです!
ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用マフラー まとめ

楽天市場をご利用の方向けのランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用パーツリストがこちら。
ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用マフラー まとめ(楽天市場)

代表的なマフラーメーカー

・フジツボ
・スルガスピード
・HKS
・柿本改
・rosso modello
・GANADOR
・輝オート
・JAOS

エアロパーツ(外装カスタム)

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用のエアロパーツをご紹介していきます。
まずは、一覧からご紹介していきます。

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用エアロパーツ一覧
上記をご覧いただけると分かる通り、意外と知らないメーカーのエアロパーツも多いのではないでしょうか?

楽天市場をご利用の方向けのランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用パーツリストがこちら。
ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用エアロパーツ一覧(楽天市場)

代表的なエアロパーツメーカー

・ハセプロ
・JAOS
・WARLOCK
・DAMD
・ings
・BLITZ
・diamond Technik
・ROADHOUSE

車高調・ローダウンスプリング

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用の車高調・ローダウンスプリングの中から、人気の売れ筋商品をまとめました。
保安基準では、最低地上高が9cm以上と定められていますので、車検対応品を購入しましょう!
(ホイールベース3,000mm以上の車の場合、最低地上高10cm以上必要となります。)

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用サスペンション まとめ

楽天市場をご利用の方向けのランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用の車高調・ローダウンスプリングのリストがこちら。
ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用サスペンション まとめ(楽天市場)

サスペンション

大手サスペンションメーカー

・OHLINS
・タナベ
・TEIN
・CUSCO
・KYB
・HKS
・BLITZ

各種LED(ヘッドライト・ルームランプ・ナンバー灯)

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)の光り物カスタムに欠かせない各種LEDをまとめてご紹介していきます。 ヘッドライト・テールランプ・ウィンカー・ルームランプ・ライセンスランプをまとめました。

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用 各種LEDまとめ
ヘッドライト一覧一覧
(楽天市場)
テールランプ一覧一覧
(楽天市場)
ウィンカー一覧一覧
(楽天市場)
ルームランプ一覧一覧
(楽天市場)
ライセンスランプ一覧一覧
(楽天市場)

室内のLEDカスタムは、内張り剥がし一本で出来ることが大半なので、お手軽かつ実用的なカスタムとして人気ですね!

エンジンチューニング(ECU/サブコン)

お手軽にパワーアップできることで、一度やってしまうと癖になると言われている「ECU」「サブコン」。
ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)のECU・サブコンをまとめました。

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)ECU・サブコン
ECU一覧一覧
(楽天市場)
サブコン一覧一覧
(楽天市場)

ECUはフルコンとも言われ、純正コンピューターと交換するタイプ、サブコンは”サブ”とつく通り純正ECUを活かしたまま追加するタイプです。
どちらも取り外せば、もとに戻せるのが、ECU書き換えと違ってお手軽な点です。

代表的なECU/サブコンメーカー

三菱の車種用にECU・サブコンを開発していることで有名なメーカーがこちら。
・TDI Tuning
・RACE CHIP
・BLITZ
・HKS
・siecle

内装カスタム(シートカバー・フロアマット等)

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)専用の内装カスタムパーツをご紹介していきます。
インテリアが変わると、ドライブがより一層楽しくなりますよね♪

ランサーセディアワゴン用シートカバー

シートカバーも車種専用設計のものだと、フィッティングが抜群ですし、最近の合皮素材の出来はかなりよく、ランサーセディアワゴン専用の合皮製シートカバーをつけると、純正オプションのレザーシートかのようになります。
下記リンクからレビューをチェックしながら、ご選択頂くと良いかと思います。

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用シートカバーまとめ
ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用シートカバーまとめ(楽天市場)

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用フロアマット

車を売却する際には、内装の綺麗さも当然ながら査定基準となります。
純正フロアマットをきれいな状態で保管しておくと、中古車査定・下取り査定の際に、良い印象となりますし、インテリアドレスアップの点でも、フロアマット交換はお手軽でコスパが良いカスタムかと思います。

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用フロアマットまとめ
ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用フロアマットまとめ(楽天市場)

オーディオカスタム

三菱 ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用のオーディオカスタムパーツをご紹介していきます。

オーディオカスタムの初歩としては、トレードインスピーカーへの交換がオススメです。
一番、低予算・交換も簡単・効果が体感しやすいと三拍子揃っています。

本格的にオーディオにこだわる方であれば、デッドニング・アンプ追加・サブウーファー追加なども候補に上がると思いますが、大抵の場合、スピーカー交換だけでも十分満足できると思います。
特に、ツイーターを変えることによる体感が大きいかと思います。

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用スピーカーまとめ
ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)用スピーカーまとめ(楽天市場)

スピーカー

人気のカーオーディオメーカー

車種別の専用オーディオシステムを販売していること代表的なメーカーがこちら。
・Sonic Design
・FOCAL
・Carrozzeria
・ALPINE

 

ランサーセディアワゴン(LANCER CEDIA WAGON)の特徴

ランサーのステーションワゴンとして登場したこの車はドラマ「カバチタレ」で主人公を演じる深津絵里が運転して話題になりました。 エンジンは1800ccのGDIエンジンでNAモデルとターボモデルが存在しました。 ミッションはNAが6速CVTでターボが5速ATでどちらかというとNAの方が面白味がありました。ちなみにターボはロープレッシャータイプで最高でも165psしか発揮しませんでした。NAが130psですのであまりパワーアップはしていません。 ステーションワゴンとしては地味な存在でしたが、ターボモデルが存在したこと、パドルシフトが採用されたこと、スポーティな特別モデルが数タイプ用意されるなど、走りのイメージにこだわった売り方をしていました。この辺はさすがランエボとベースを共通にしている車だと思いました。 トータルで見れば悪い車ではないのですが、問題はGDIエンジンかもしれません。この直噴エンジンは汚れがたまりやすく、定期的に専用のオイル交換を実施しなければ不調をきたし易くなるなどメンテナンスに気を使う車でした。

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