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シャトル(GK8/GK9)のカスタムパーツ大全集(エアロ・マフラー・ホイール・インテリアなどなど)

ホンダ GK8/GK9 シャトルの人気カスタムパーツをまとめていきます!

定番カスタムとも言える3種の神器、エアロパーツ・マフラー・アルミホイールはもちろん、ヘッドライト・ルームランプ・ライセンスランプ等のLED・光り物、ECUやサブコンと言ったエンジンチューニング・内装カスタムまで、シャトル(GK8/GK9)用のカスタムパーツをご紹介しています。

シャトル(GK8/GK9)オーナーさんの為のシャトルカスタムの参考になれば幸いです!

アルミホイール(インチアップ・ノーマルサイズ)

シャトル(GK8/GK9)のホイール交換をお考えの方は、下記からお好みのデザインを探して頂ければと思います。
シャトルは、ホイールをインチアップすることで、かなりイメージががらりと変わり、スタイリッシュにカスタムできます。

シャトル(GK8/GK9)用アルミホイール一覧

楽天市場をご利用の方向けのシャトル(GK8/GK9)用パーツリストがこちら。
シャトル(GK8/GK9)用アルミホイール一覧(楽天市場)

純正ホイール活用術

サマータイヤをインチアップホイールに履かせて、純正ホイールをスタッドレスタイヤ用にするのも良いですよね。
スノータイヤ用に安いアルミホイールを探している方の場合は、上記ページにて、「価格の安い順」にソートしてシャトル(GK8/GK9)用アルミホイール一覧をチェックしてみてください。

代表的なアルミホイールメーカー

・BBS
・BLEST
・ENKEI
・OZ
・RAY'S
・SSR
・TOPY
・weds
・WORK
・YOKOHAMA WHEEL

マフラー(マフラー音試聴も一部あり)

シャトル(GK8/GK9)用のマフラーを探している方に人気のマフラーをご紹介していきます。
「保安基準適合マフラー」「車検対応マフラー」を選択するようにしましょう!
車検に通らないマフラーをつけると「違法改造」となりますので、ご注意ください。

また、「JASMA認定品」というのもありますが、これは、「保安基準適合品」よりも少し厳しい基準となっているので、より安心なマフラーです!
シャトル(GK8/GK9)用マフラー まとめ

楽天市場をご利用の方向けのシャトル(GK8/GK9)用パーツリストがこちら。
シャトル(GK8/GK9)用マフラー まとめ(楽天市場)

代表的なマフラーメーカー

・無限
・パワークラフト
・K.BREAK
・NOBLESSE
・Silk Braze
・V-VISION
・HKS
・Admiration
・柿本改
・フジツボ
・Arms Engineering

エアロパーツ(外装カスタム)

シャトル(GK8/GK9)用のエアロパーツをご紹介していきます。
まずは、一覧からご紹介していきます。

シャトル(GK8/GK9)用エアロパーツ一覧
上記をご覧いただけると分かる通り、意外と知らないメーカーのエアロパーツも多いのではないでしょうか?

楽天市場をご利用の方向けのシャトル(GK8/GK9)用パーツリストがこちら。
シャトル(GK8/GK9)用エアロパーツ一覧(楽天市場)

代表的なエアロパーツメーカー

・無限
・EXCLUSIVE ZEUS
・M'z Speed
・SIXTH SENSE
・TRUST
・NOBLESSE
・PANDEM
・AIMGAIN
・ROWEN
・Liberty Walk

車高調・ローダウンスプリング

シャトル(GK8/GK9)用の車高調・ローダウンスプリングの中から、人気の売れ筋商品をまとめました。
保安基準では、最低地上高が9cm以上と定められていますので、車検対応品を購入しましょう!
(ホイールベース3,000mm以上の車の場合、最低地上高10cm以上必要となります。)

シャトル(GK8/GK9)用サスペンション まとめ

楽天市場をご利用の方向けのシャトル(GK8/GK9)用の車高調・ローダウンスプリングのリストがこちら。
シャトル(GK8/GK9)用サスペンション まとめ(楽天市場)

サスペンション

大手サスペンションメーカー

・OHLINS
・タナベ
・TEIN
・CUSCO
・KYB
・HKS
・BLITZ

各種LED(ヘッドライト・ルームランプ・ナンバー灯)

シャトル(GK8/GK9)の光り物カスタムに欠かせない各種LEDをまとめてご紹介していきます。 ヘッドライト・テールランプ・ウィンカー・ルームランプ・ライセンスランプをまとめました。

シャトル(GK8/GK9)用 各種LEDまとめ
ヘッドライト一覧一覧
(楽天市場)
テールランプ一覧一覧
(楽天市場)
ウィンカー一覧一覧
(楽天市場)
ルームランプ一覧一覧
(楽天市場)
ライセンスランプ一覧一覧
(楽天市場)

室内のLEDカスタムは、内張り剥がし一本で出来ることが大半なので、お手軽かつ実用的なカスタムとして人気ですね!

エンジンチューニング(ECU/サブコン)

お手軽にパワーアップできることで、一度やってしまうと癖になると言われている「ECU」「サブコン」。
シャトル(GK8/GK9)のECU・サブコンをまとめました。

シャトル(GK8/GK9)ECU・サブコン
ECU一覧一覧
(楽天市場)
サブコン一覧一覧
(楽天市場)

ECUはフルコンとも言われ、純正コンピューターと交換するタイプ、サブコンは”サブ”とつく通り純正ECUを活かしたまま追加するタイプです。
どちらも取り外せば、もとに戻せるのが、ECU書き換えと違ってお手軽な点です。

代表的なECU/サブコンメーカー

ホンダの車種用にECU・サブコンを開発していることで有名なメーカーがこちら。
・TDI Tuning
・RACE CHIP
・BLITZ

内装カスタム(シートカバー・フロアマット等)

シャトル(GK8/GK9)専用の内装カスタムパーツをご紹介していきます。
インテリアが変わると、ドライブがより一層楽しくなりますよね♪

シャトル用シートカバー

シートカバーも車種専用設計のものだと、フィッティングが抜群ですし、最近の合皮素材の出来はかなりよく、シャトル専用の合皮製シートカバーをつけると、純正オプションのレザーシートかのようになります。
下記リンクからレビューをチェックしながら、ご選択頂くと良いかと思います。

シャトル(GK8/GK9)用シートカバーまとめ
シャトル(GK8/GK9)用シートカバーまとめ(楽天市場)

シャトル(GK8/GK9)用フロアマット

車を売却する際には、内装の綺麗さも当然ながら査定基準となります。
純正フロアマットをきれいな状態で保管しておくと、中古車査定・下取り査定の際に、良い印象となりますし、インテリアドレスアップの点でも、フロアマット交換はお手軽でコスパが良いカスタムかと思います。

シャトル(GK8/GK9)用フロアマットまとめ
シャトル(GK8/GK9)用フロアマットまとめ(楽天市場)

オーディオカスタム

ホンダ シャトル(GK8/GK9)用のオーディオカスタムパーツをご紹介していきます。

オーディオカスタムの初歩としては、トレードインスピーカーへの交換がオススメです。
一番、低予算・交換も簡単・効果が体感しやすいと三拍子揃っています。

本格的にオーディオにこだわる方であれば、デッドニング・アンプ追加・サブウーファー追加なども候補に上がると思いますが、大抵の場合、スピーカー交換だけでも十分満足できると思います。
特に、ツイーターを変えることによる体感が大きいかと思います。

シャトル(GK8/GK9)用スピーカーまとめ
シャトル(GK8/GK9)用スピーカーまとめ(楽天市場)

スピーカー

人気のカーオーディオメーカー

車種別の専用オーディオシステムを販売していること代表的なメーカーがこちら。
・Sonic Design
・FOCAL
・Carrozzeria
・ALPINE

 

シャトル(GK8/GK9)の特徴

車選びをしていく上で「長く付き合えるボディタイプは?」と聞かれると、私は間違いなくステーションワゴンを挙げます。家族が過不足なく乗車でき、荷物も多く積めて、走行性能もある程度のレベルは確保されています。つまり、真の意味でのオールラウンダーであると、車好きの間では共通の認識となっています。 ホンダ シャトルはかつてのフィットシャトルの流れを組む5ナンバーサイズのワゴンなのですが、フィットから独立した現代においても、フィット譲りの実用性は健在です。 とりわけ「普段のアシとして使いたい」という向きに好評なのが、その「広さ」です。普通ハイブリッド車であれば、モーターやバッテリーなどのハイブリッドシステムにスペースを食われ、室内や荷室スペースは狭いのが常ですが、シャトルにはその事情は当てはまりません。それでいて、最近の軽自動車にありがちな「頭上スペースだけが広い」なんてことは全くなく、普通に家族で1泊2日の旅行に行くにはもってこいの車です。 その一方で、走行性能にも気を遣われています。今となっては希少になってしまった5ナンバーサイズなので、取り回しもフィットに通じるものがあり、運転が苦手な方であっても運転がしやすいサイズに収まっています。これが7人乗りのミニバンとなると、大きい車体故に死角が多くて交通事故を起こすリスクが高くなってしまいます。ミニバンではないワゴンであるシャトルであれば、そんな心配は無用であると言えます。 「とりあえず良い車が欲しい」というざっくりとした希望がある方には、シャトルは是非とも乗っていただきたい車です。ワゴンの極意は「これ1台で何でもできる」であり、スポーツカーのように荷物が積めなかったりミニバンのように運転が難しかったりというような欠点が無く、幅広い守備範囲がシャトルの魅力であると断言できます。

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